健康福祉ふれあい広場 平成31年4月の放送内容

掲載内容は、放送したものを要約しています。

4月2日 町内福祉村(PR、ボランティア募集、総会参加)

ナパサ)今週は、平塚市町内福祉村事業についてお聞きします。よろしくお願いいたします。

担当者)よろしくお願いいたします。本日は、本市が実施する町内福祉村事業についてお話させていただきます。

ナパサ)それでは、まず「町内福祉村」事業について教えてください。どのような取組なのでしょうか?

担当者)町内福祉村とは、地域住民の皆さまが主体となって進めていただく、地域福祉活動のことです。各地区にある福祉村の拠点にコーディネーターを配置して、拠点施設を中心に「ふれあい交流」と呼ばれる活動と「身近な生活支援」と呼ばれる活動を展開しています。

ナパサ)いろいろな活動をしているようですね。では、どのような活動をしているのか、具体的に教えてください。

担当者)まず、「ふれあい交流」についてですが、町内福祉村にはそれぞれに活動拠点がありますので、その拠点を活用して、高齢の人を中心に、地域の人であれば誰でも気軽に参加できる通いの場、サロンを提供しています。サロンのメニューとしては、編み物や折り紙、囲碁将棋や軽い運動などを実施しています。
次に「身近な生活支援」ですが、これは高齢の人や障がいのある人などがお困りになること、たとえばゴミ出しや庭の草刈り枝打ち、買い物の援助や話し相手といった、ちょっとしたお手伝いをする活動です。

ナパサ)いろいろな活動が展開されているようですね。それでは、コーディネーターの方はどんなことをしているのですか。

担当者)拠点には、地域の人からの相談をお聞きする「コーディネーター」が配置されています。生活上の困りごと相談を受けたり、サロンへの参加をお誘いしたり、身近な生活支援の利用を調整したりする役割を担っています。
ただいまご紹介した福祉村の活動は、すべて地域の皆さまがボランティアとして関わってくださっています。

ナパサ)地域の支えあい活動なのですね。それでは、現在の設置状況などを教えてください。

担当者)市としては、概ね公民館の区域25か所に1か所ずつ設置することを目指しておりまして、平成31年の時点で市内18地区に開設していただきました。残りの7地区でも福祉村を開設していただけるよう、働きかけていきたいと考えています。
ただ、福祉村の開設には地域の皆さまからの協力が不可欠ですので、市の方から無理を申し上げるのではなく、地域の中で福祉村の必要性について話し合っていただくことを重視しています。

ナパサ)なるほど。ところで、地域住民の皆さんが組織するボランティア団体が地域福祉活動を行う取組みは、全国的にも珍しいのだそうですね。

担当者)そうですね。町内福祉村については平成10年度からスタートしており、こうした歴史も含めて全国でも注目されています。これまで、厚生労働省の資料で取り上げられたほか、国内外から多数の視察を受け入れています。国内については、全国各地から多数の視察があり、現在でも月に1~2件の視察希望があります。また、外部の研修会などで福祉村の方が登壇なさる事例も増えています。
 視察でお見えになった方からは、住民の皆さまが主体となって福祉村という組織を立ち上げ、ふれあい交流や身近な生活支援の活動を行うだけでなく、相談を受けるコーディネーターも配置して、しかも自らが運営まで担っていることに驚きの声も聞かれます。このように、視察の受入れを通じて、福祉村の皆さまがご自身の活動を振り返ることにもつながっているように思います。

ナパサ)国外からも視察があったのですか。

担当者)はい。これまでに、中国とマレーシアからの視察団がお見えになりました。国際交流という意味でも有意義だったと思います。

ナパサ)いろいろお話をお聞きして、地域の方々がボランティアで活動していらっしゃるのが素晴らしいですね。

担当者)はい。福祉村の活動は、地域の皆さまのご協力が何より重要です。特に、ふれあい交流や身近な生活支援の活動を支えるボランティアさんが必要ですので、ボランティアへの登録を、ぜひよろしくお願い申し上げます。

ナパサ)ボランティアの方は具体的にどのような活動をしているのですか。

担当者)先ほどお話しました「ふれあい交流」では、福祉村の拠点で開催されるサロンのお手伝いや、サロンへ参加する人との話し相手などをお願いすることが多いです。「身近な生活支援」では、ちょっとした困りごと、たとえばゴミ出しや草刈り枝打ち、買い物の援助や話し相手といった援助をしていただいています。

ナパサ)ボランティアの登録には特別な資格などが必要なのですか。

担当者)資格などは一切不要です。逆に、ご自分の特技や得意なことを活かしたいという方は大歓迎です。福祉村のサロンでは、ボランティアの方が講師となって編み物や折り紙、生け花などをしている地域もあります。地域の活動に参加してみたい、自分の特技を活かしてみたい、という方は、ぜひご協力をお願い申し上げます。
福祉村のボランティアとして活躍されている方からは、地域の中で仲間が増えた、利用する人から感謝されることで自分の人生が豊かになったといった感想もお聞きしています。また、会社を定年退職した方や、他の地域から転居してきた方などにとっては、いわゆる「地域デビュー」の場にもなっているようです。

ナパサ)町内福祉村のことについて詳しく知りたいという場合には、どうすれば良いでしょうか。

担当者)はい。町内福祉村についてご関心のある方は、市役所福祉総務課、129番窓口までおいでいただくか、直通番号0463-21-9848 
へお電話いただければ、担当職員から福祉村事業について説明いたします。
福祉村のボランティア活動にご興味を持たれた方は、市役所福祉総務課で町内福祉村の所在地や連絡先などをご案内しております。お電話でもお知らせしていますので、ぜひ福祉総務課の直通番号へご連絡ください。お待ちしております。
また、福祉村が活動している地域では、4月から5月にかけて福祉村の総会が開催されます。町内福祉村の活動を知っていただく絶好の機会ですので、ぜひ、たくさんの方にご参加いただければ、と思います。ご興味のある方は地区の回覧板をご覧いただくか、福祉総務課の直通番号までお問い合わせください。

ナパサ)ありがとうございました。福祉村の活動やボランティア活動に関心のある方は、どうぞ、福祉総務課129番窓口へおいでいただくか、直通電話0463-21-9848までお問い合わせください。
そして、4月、5月には各地で福祉村の総会も開催されています。福祉村の活動を知る絶好の機会ですので、多くの方にご参加いただければと思います。本日はどうもありがとうございました。

担当者)ありがとうございました。

4月9日 国民健康保険の加入・脱退の手続き案内

ナパサ)国民健康保険に加入するときは、どんなときですか?
 
担当者)国民健康保険に加入するときとは、次のようなケースになります。
退職したときは、職場の保険(社会保険など)から脱退した証明書、あるいは退職証明書や離職票といった退職日が証明できる書類が必要ですので、いずれか一点をお持ちください。
社会保険などの加入者の扶養から外れたときは、社会保険などの扶養から外れた証明書が必要です。
 お子様が生まれたときは、まず出生届を提出していただき、平塚市の住民登録がされた後に、国民健康保険担当の窓口にて加入の手続きとなりますが、社会保険などの扶養となる場合は加入の必要はありません。
なお、出産された方が国民健康保険加入者の場合は、出産育児一時金の申請が必要な場合があります。詳細については市役所本館1階113番の保険年金課資格給付担当までお問い合わせください。
他市町村で国民健康保険に加入されていた方が平塚市へ引っ越してこられたときは、転入届を提出していただき、平塚市の住民登録がされた後に、国民健康保険担当の窓口にて加入の手続きとなります。
 手続きにお越しの際は、認印と運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどの顔写真入りの公的機関発行の身元確認書類をお持ちください。また、世帯主と手続きに係る方(例えば加入、脱退される方)のマイナンバーの記載が必要となりますので、マイナンバーが確認できるもの(マイナンバーの通知カードなど)もお持ちください。
なお、社会保険などに加入していない方は、国民健康保険への加入が法律で義務付けられています。また、加入日は届出の日ではなく、社会保険などの資格がなくなった日となりますのでご注意ください。
  
ナパサ)逆に、国民健康保険を脱退するときは、どんなときですか?
 
担当者)社会保険などに加入、あるいは社会保険などの加入者の扶養となったときは、社会保険などの保険証、あるいは社会保険などに加入した証明書が必要です。
 加入者がお亡くなりになったときは、死亡届を提出していただいた後に、市役所本館1階保険年金課資格給付担当の115番窓口にて脱退の手続きとなります。
また、国民健康保険に加入されていた方がお亡くなりになられたときは、喪主の方に葬祭費の申請をしていただきますので、国民健康保険の保険証、喪主の方の認印、振込口座のわかる通帳など、葬儀の領収書または会葬礼状などお亡くなりになられた方の氏名・葬祭日・喪主氏名の3点を確認できるものをお持ちください。
 平塚市から他市町村へ引っ越しされるときは、転出届を提出いただいた後に、市役所本館1階保険年金課資格給付担当の115番窓口にて脱退の手続きとなります。
 
 ナパサ)国民健康保険の手続きはどこでできるのでしょうか?
 
担当者)国民健康保険にかかわる手続きは、市役所本館1階保険年金課資格給付担当の115番窓口でのみ承っています。
 
ナパサ)保険証をなくしてしまいました。どうすればよいでしょうか?
 
担当者)保険証を紛失、盗難、または汚損された場合は、市役所本館1階保険年金課資格給付担当の115番窓口まで再交付の申請にお越しください。申請には、認印と運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどの顔写真入りの公的機関発行の本人確認書類が必要です。また、再交付が必要な方のマイナンバーの記載が必要となりますので、マイナンバーが確認できるもの(マイナンバーの通知カードなど)もお持ちいただきますようお願いいたします。
なお、窓口で本人確認ができない場合や別世帯の方による代理人申請の場合は、保険証は後日、簡易書留郵便で郵送します。
また、外出先で紛失された、盗難にあった場合などは、速やかにお近くの警察署や交番へ届出をしてください。
 
 ナパサ)国民健康保険の窓口は、平日しか開いていないのですか?
 
担当者)窓口は、月曜日から金曜日までの平日午前8時30分から午後5時までの他、毎月第4土曜日の午前8時30分~正午についても開けております。
  
ナパサ)平塚市保険年金課の国民健康資格給付担当の電話番号を教えてください。
 
担当者)平塚市役所代表電話番号 0463-23-1111 保険年金課資格給付担当までお願いいたします。
 
 ナパサ)本日はありがとうございました。  

4月16日 保育園について

ナパサ)保育園とは、どんな施設ですか?

担当者)保育園は保護者が仕事や病気などの理由でお子さんの保育が必要な場合、保護者に代わって保育することを目的とする福祉施設です。平塚市には、平成31年4月1日現在で私立保育園が分園と小規模保育園を含め31園、公立保育園は認定こども園を含め8園あります。
 
ナパサ)保育時間は何時から何時までですか?

担当者) 開所時間は施設によってさまざまです。保護者の方の勤務時間によって「保育標準時間」と「保育短時間」の利用区分に認定されます。「保育標準時間」は最大11時間まで「保育短時間」は最大8時間まで園が設定した時間内で利用できます。 利用可能時間以外は、延長保育になり、有料になります。
 
ナパサ)何歳のお子さんから入所できますか?

担当者)生後2か月から就学前までのお子さんが入所できますが、施設によって異なりますので、各園へお問い合わせください。
 
ナパサ)申し込みはどのようにしたらいいですか?

担当者)所定の用紙に記入後、市役所保育課でお申込みください。用紙は最寄りの保育園、保育課でお渡ししているほか、市ホームページからもダウンロードできます。
  
ナパサ)保育園で過ごす子どもたちはどんなことをして過ごしているのですか?

担当者)活動はすべての子どもの幸せを願い一人ひとりの個性・意欲を大切に年齢・発達に応じた保育計画に基づき援助しています。 身辺自立から製作や音楽などの表現活動、運動遊び、自然に触れるお散歩などを取り入れ、養護と教育が一体となった活動が展開されています。また、1年間の中で夏の納涼会や運動会、発表会、作品展など季節感あふれた各種行事があり、保護者の方と一緒に子どもたちの成長を感じられる行事や保育となっています。

ナパサ)先ほど赤ちゃんから入所できると伺いましたが、保育園の給食はどのようなものですか?

担当者) 乳幼児の食事は、子どもの成長発達、健康の保持増進に非常に大きな影響を与えます。保育園の食事には、離乳食・乳児食・幼児食があり、発育に応じた栄養量を満たし、調理にあたっては、衛生面・栄養面の特性・季節感・色彩等を考慮し、適温給食に努めています。また、アレルギー疾患等のお子さんに対応した除去食も医師の診断のもと提供しています。家庭的な雰囲気の中で保育者も一緒に食事をし、個人差をみながら適切な援助と指導を行っています。

ナパサ) 「子育てするなら平塚で!」と言われますが、保育園ではどのような子育て支援を行っていますか?

担当者) 保育園では地域の子育て家庭についても、保育士の専門性を生かした支援を行っています。各園、地域のお子さんの遊び場、お母さん同士のコミュニケーションの場として提供している、「開放保育」や「赤ちゃん広場」。初めてパパ・ママになる方には、赤ちゃんの様子を知って頂くために園の赤ちゃんクラスを見学していただく「パパ・ママ体験」などを行っています。また、子育てについての不安や疑問などの育児相談を直接、または電話で受けています。ホームページ等では保育園の入所案内や育児に対する情報提供を行っています。 私立保育園では、保育園に通っていないお子さんでも保育園で一時的にお預かりすることができる一時保育を行っているところもあります。お申し込みや料金については、各園にお問い合わせください。最後になりますが、乳幼児のお子さんと保護者の方を対象にミニミニ運動会を市内4ヶ所で開催しています。簡単なゲームやふれあいあそびなど、親子で体を動かし楽しめる運動、自然を生かした製作遊びなどを行っています。お問い合わせ、お申込みは公立保育園までお願いします。
 ぜひ、気軽に保育園に遊びにきてください!
 

4月23日 日赤会員増強運動月間について

ナパサ)今回は日本赤十字社の会員増強運動月間について、平塚市福祉総務課の方から、お話をしていただきます。
まずは日本赤十字社について説明をいただけますでしょうか。
 
担当者)はい。日本赤十字社は、第一回ノーベル平和賞を受賞したスイス人、アンリーデュナンが提唱した「人の命を尊重し、苦しみの中にいる者は、敵味方の区別なく救う」ことを目的とした世界191の国と地域にある赤十字社のひとつです。
東京に本社を置き、病院や血液センター、社会福祉施設、各都道府県の支部、市区町村の地区を拠点に活動する「法人」です。
 
ナパサ) 活動とは、具体的にはどのような事を行っているのでしょうか。
 
担当者) 海外に向けては、国際赤十字の一員として、世界各地で続く地域紛争による犠牲者や自然災害による被災者の救援等の活動を行っています。
最近では、バングラディシュ南部避難民救援活動などへの支援活動を行いました。
国内においては、災害援護、赤十字病院の運営、看護師養成、血液事業、救急法等講習会の実施、西日本豪雨災害、北海道胆振東部地震災害などへの救援活動を行っております。
平塚市においては、火災や風水害・床上浸水の被害にあわれた方へ、援護物資や見舞金の支給、いのちと健康を守る講習会等を行っています。
 
ナパサ)なるほど。国内外の災害救援を始め、様々な場面で私たちを支えてくれているんですね。
続いて、今回のテーマである会員増強運動月間についてご説明をいただきたいのですが、まず会員とはどういった方のことなのでしょうか。
 
担当者) はい。先程説明させていただいたような日本赤十字社が行っている活動は、その資金を皆様からの寄付によってまかなっております。
日本赤十字社では、500円以上の協力をいただいた方を「協力会員」とお呼びし、「協力会員の門標」をお渡ししています。また2000円以上の協力をいただいた方は、赤十字の「会員」となることができます。会員登録は任意で、会員の方へは、「会員門標」のお渡しや、情報誌の提供等があります。
 
 
ナパサ)なるほど。500円以上の寄付をされた方が「協力会員」、2000円以上の寄付をされ、希望された方が「会員」なんですね。
では会員増強運動月間とはどういったものなのでしょうか。
 
担当者)はい。日本赤十字社では、1人でも多くの方に赤十字の活動を理解していただき、活動の維持・発展へご協力いただくために、毎年5月を「赤十字会員増強運動月間」とし、赤十字の理念や活動のPR、および活動資金の募集を全国各地で実施しています。これは、5月が赤十字の創始者 アンリーデュナンの誕生月であるとともに、日本赤十字社の創立月でもあることによるものです。
具体的には令和元年5月1日~5月31日の1か月間、皆様がお住まいの地区の民生委員児童委員、社会福祉協議会、自治会の方々が、皆様のお宅を訪問させていただき、寄付のお願いをさせていただきます。
 
ナパサ)5月の1か月間、お住まいの地区の方々が、赤十字への寄付のお願いに皆様のお宅を訪問されるということですね。
一つ気になったことがあるのですが、この運動には先程説明していただいた会員という言葉がついていますが、500円以上を寄付して協力会員になるか、2,000円以上を寄付して会員にならなければならないのでしょうか。
 
担当者) いいえ。会員という言葉はついておりますが、500円以上を強制するものではありません。また、寄付も強制ではありません。金額には関係なく、日本赤十字社の活動に賛同していただき、資金的援助をしていただける方を募っております。
 
ナパサ) 寄付をするのもしないのも、金額も自由という事ですね。
 
担当者) はい。日本赤十字社の活動はその多くが皆様からいただいた寄付金によって支えられております。日本赤十字社の活動に御賛同いただける方は、是非この運動に御協力をいただきますようお願いいたします。
 
ナパサ) 寄付は5月の会員増強運動月間の期間のみなのでしょうか。
 
担当者) いいえ。寄付の受け入れは年間を通して行っており、日赤平塚市地区の事務局である平塚市役所福祉総務課の窓口でも、随時受け入れをしております。また郵便局や銀行からの振込、日本赤十字社のホームページから行う事もできます。
日本赤十字社は、みなさまからご協力いただいた寄付を、様々な赤十字の活動に変えて、地域へ還元してまいります。御理解と御協力をどうぞお願いいたします。
 
ナパサ)赤十字を支えているのが一人ひとりの寄付であり、それが災害救護や医療等、様々な場面で私たちを助けてくれる活動として還ってくるということですね。この会員増強運動を機に、赤十字への理解を深め、協力していきたいですね。
本日は日本赤十字社の会員増強運動月間について、平塚市福祉総務課の方から、お話をしていただきました。ありがとうございました。

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