健康福祉ふれあい広場 令和3年1月分の放送内容

最終更新日 : 2021年2月1日

掲載した内容は、放送を要約したものです。

1月5日 ボランティア養成講座(災害時編)について(告知)

 本日は、平塚市社会福祉協議会ボランティアセンターから「ボランティア養成講座(災害時編)」のお知らせです。

 毎年、日本国内で未曽有の災害が発生しています。平塚市においてもいつ起こるかわからない災害へ備えて、毎年、災害ボランティアの養成研修を行っています。
 本講座は、災害発生時に設置される『災害時ボランティアネットワークセンター』で共に活動できる方を養成することを目的として平塚市社会福祉協議会とひらつか災害ボランティアネットワークの共催で開催します。
 今年は、新型コロナウイルス感染症に配慮して、被災地の近隣からのみと限定した災害ボランティアの募集が全国でも求められています。まずはお住いの地域の災害を想定し、災害時には地域のみなさんで復興への足掛かりにつなげたいと考えた内容となっています。
 
 講座の日時は、1月23日(土曜日)、30日(土曜日)の2日間。時間は午後1時から午後4時30分の予定です。会場は、平塚市勤労会館3階大会議室です。
 対象は、災害について関心のある、平塚市内在住、在学、在勤者で、定員は50名となっています。受講料は無料、持ち物は筆記用具です。
 なお、会場には講座受講者用の駐車場はありませんので、公共交通機関でお越しください。
 また、感染症対策として、受付時に検温、アルコール消毒の協力とマスクの着用をお願いいたします。

 講座の申込先は、平塚市福祉会館2階ボランティアセンターの窓口に直接申込かお電話にてお願いいたします。受付時間は、平日の午前8時30分から午後5時15分までとなっています。電話番号は、33-0007です。
 土日祝日はお休みとなっていますのでご了承ください。みなさまの申し込みをお待ちしています。

1月12日 成年後見制度の利用、開催予定の2つの講座「親族後見人講習会・交流会」、権利擁護講演会「自分の今後を考える~エンディングノートと遺言を中心に~」について

ナパサ)「福祉部・健康こども部」の協力でお送りする「健康福祉ふれあい広場」の時間です。
このコーナーでは聞いて得する、保健と福祉に関する情報を、福祉部・健康子ども部のスタッフより、情報をいただき、発信しております。
今週は、平塚市成年後見利用支援センター、『平塚後見センターよりそい』の担当者に、成年後見制度の利用、これから開催される予定の2つの講座「親族後見人講習会・交流会」と、権利擁護講演会「自分の今後を考える~エンディングノートと遺言を中心に~」についてお聞きします。
よろしくお願いいたします。
 
担当者)よろしくお願いします。
 
ナパサ)まずは、「成年後見制度」ですが、聞いたり、新聞などで見かけたりすることはあると思いますが、どのような制度なのでしょうか。
 
担当者)はい、「成年後見制度」は、病気や障がいによって、日々の生活をおくるための様々な契約、たとえば、福祉サービスの利用契約や、福祉施設の入所や入院の契約など、そして、利用料の支払いなどをするうえでの判断能力が不十分な方を、法的に守り、支える制度です。
具体的には、認知症のご高齢の方、知的障がいのある方、精神障がいのある方などに利用いただく制度です。この制度の利用には、ご本人の住所地を管轄する家庭裁判所に、ご親族などから、後見制度の申立などの手続きをしていただくことになっています。
 
ナパサ)わたしたちにとって、家族や自分が高齢になったり、障がいや病気で、判断能力が不十分になったときのために、このような制度があることを知っておくことは必要ですね。後見制度の利用が必要な方が、「判断能力が不十分な方」ということは分かりましたが、後見人にはどのような方がなるのでしょうか。
 
担当者)はい。後見人は家庭裁判所が選びますが、ご本人の置かれている状況や課題、資産状況等から、家庭裁判所がご本人にとって適切だと思われる方を後見人とします。
具体的には、多くの場合、弁護士、司法書士や社会福祉士などの専門職や、社会福祉協議会やNPOといった法人が家庭裁判所から選ばれています、また、市民の方が養成講座の受講を経て、市民後見人として後見活動を担うこともあります。もちろんご親族が選ばれることもありますが、成年後見制度がスタートした2000年の頃は、親族の後見人が90%以上でしたが、2019年では約21.8%と、親族の後見人は大幅に減少しています。その分、専門職が増加しています。 
 
ナパサ)親族の後見人が減少した原因は、どんなことなのでしょうか。

担当者)いろいろな要素があると思いますが、ご親族やご家族間の関係性の希薄さや後見人の業務の難しさなども、親族の後見人が減少した要因になっていると思います。
 
ナパサ)そうですか。親族が後見人の業務を行うのはなかなか難しいものなのですね。
 
担当者)はい。ご本人のことを知っている親族が後見人になることは、ご本人の為にもなる事だと思います。国の方針でも、親族で後見人としてふさわしい方を積極的に選ぼうという考え方にかわってきています。そこで、親族が後見センターのような組織のサポートを受けながら、後見活動を担っていただくことが期待されています。
当センターでは、今年度、将来、親族の後見人になろうと考えている方を対象とした、「親族後見予習セミナー」を2回開催しました。このセミナーでは、後見制度の概要や申立て手続きについて、また後見人の仕事の内容などをお伝えしました。
 
ナパサ)そのセミナーは、これから親族の後見人になろうと考えている方向けということですね。
 
担当者)そうですね。親族の後見人の中には、後見業務のやり方が分からなかったり、これまでと同じように、家族とご本人のお金が一緒のお財布になってしまったりという場合があると聞いています。事前に、後見人の仕事を理解することは大切なことだと思います。
そこで、2月には、現在親族の後見人として活動している方に向けて、「親族後見人講習会・交流会」を開催する予定です。
 
ナパサ)その「親族後見人 講習会・交流会」について、詳しく教えてください。
 
担当者)はい。講習会は、成年後見人として経験豊かな弁護士がお話します。後見人として苦労したことや対応が難しかったケースなどを分り易くお話しします。弁護士の後見人でも、親族の後見人でも、後見人としての苦労や悩みは共通するものがあると思います。
講習会の後の交流会では、参加した親族の後見人としての日頃の疑問や悩みを話し合っていただく場となればよいと思います。
 
ナパサ)悩みを相談したり、疑問点を話し合ったりする場がある事は心強いと思います。日時や申し込み方法も教えてください。
 
担当者)開催は、令和3年2月6日(土曜)、時間は午後1時30分から3時となります。場所は、追分にある平塚栗原ホーム3階です。申込み・お問い合わせは、平塚市成年後見利用支援センター(平塚後見センターよりそい)にお願いいたします。
電話番号は、0463-35-6175、0463-35-6175番です。是非、一人でも多くの親族の後見人の方に参加していただければと思います。

ナパサ)2月にはもう一つ講演会があると聞いていますが、どのような内容ですか。
 
担当者)はい。当センターでは日ごろから、電話や来所での相談を受け付けています。その中で、一人暮らしや、ご家族と同居されている高齢者の方から、エンディングノートには何を書いたらいいの?書き直してもいいの?エンディングノートと遺言は何がどう違うの?と質問されることがあります。
一人暮らしの高齢者の中には、今後一人で生活をしていくことを考えたとき、もし認知症になってしまったら、金銭の管理や施設への入所手続きはどのようにしたらよいのか、と心配されている方もいらっしゃいます。このような時、当センターでは、成年後見制度の説明をしたうえで、ご本人が準備できる手段の一つとして、任意後見制度の仕組みなどを説明しています。
このような相談者さんの声がありましたので、今回の講演会「自分の今後を考える~エンディングノートと遺言を中心に~」を開催することにしました。
 
ナパサ)そうですね。人生100年といわれている時代なので、相談者さんたちの声のように、これからの人生を考えることも大切ですね。
 
担当者)はい。まずは、市民のみなさまに、自分の望んでいる生活や意向を伝える手段としてエンディングノートがあることをご紹介いたします。エンディングノートは、自分の人生を振り返り、想いを整理して、これからの人生について考えるきっかけとなることが期待されています。
 
ナパサ)そうですね。エンディングノートは聞いたことがあります。これからの人生について考えるきっかけになるといいですね。
 
担当者)はい。また、自由に何度も書き換えることができます。ただし、エンディングノートには法的な効力はありません。今回の講演会では、遺言の説明もします。昨年から遺言を法務局で管理する新しい制度などもスタートしました。遺言に関する制度はどのようになったのか、みなさまも、関心をお持ちのことと思います。
そのほかの制度として、将来自分の判断能力が低下したときに備えて、あらかじめ、自分が選んだ人に代わりにしてもらいたいことを契約で決めておく任意後見制度も説明します。
講師は、弁護士として高齢者の問題に取り組んでいらっしゃる寺岡 幸吉(てらおか こうきち))先生です。みなさまが難しいと感じられることもある、遺言や任意後見制度について、分かりやすく説明いたします。 
 
ナパサ)そうですね。エンディングノートや、遺言、そして任意後見制度を利用して自分の将来を考えてみたいと思われる方に、ぜひこの機会に講演会へ参加していただきたいですね。
講演会の日時や申し込み方法を教えてください。
 
担当者)講演会の開催は、令和3年2月15日(月曜)、時間は午後1時30分から3時30分となります。場所は、平塚市立崇善公民館1階ホール1.2です。
 
ナパサ)わかりました。講演会「自分の今後を考える~エンディングノートと遺言を中心に~」の参加は申込みが必要ですか。
 
担当者)はい。参加は申込みが必要です。定員は30名で、受付は先着順となっております。
申込み・お問い合わせは、平塚市成年後見利用支援センターにお願いいたします。
電話番号は、0463-35-6175、0463-35-6175です。
また、「親族後見人 講習会・交流会」と講演会「自分の今後を考える~エンディングノートと遺言を中心に~」のチラシを平塚市役所の福祉部の各課をはじめ、平塚市の各公民館に配架しておりますので、ぜひ、ご覧ください。
 
ナパサ)では、最後に、リスナーの皆さまにお伝えしたいことはありますか。
 
担当者)成年後見制度に関するご相談、心配なことがおありでしたら、「平塚市成年後見利用支援センター」にご相談ください。成年後見制度の利用が本当に必要かどうか、成年後見制度のほかに適した制度やサービスがないかどうか、成年後見制度を利用する場合の手続きの方法など、望ましい対応策を一緒に考え、ご提案いたします。
まずは、お電話ください。電話番号は、0463-35-6175です。
 
ナパサ)ありがとうございました。福祉部、健康・こども部の御協力でお送りした「健康福祉ふれあい広場」のコーナーでした。

1月12日 福祉ボランティアスクールについて(告知)

 本日は、平塚市社会福祉協議会ボランティアセンターより令和2年度の福祉ボランティアスクールのご案内です。
 この講座は、福祉の啓発及び育成、ボランティア活動へのきっかけづくりを目的としています。この講座を通じて、高齢者や障がい者への理解を深めていただき、ボランティア活動に結びつくきっかけや動機づけになるよう平塚ボランティア連絡会に加入しているボランティアグループの協力を得て実施いたします。
 開催日時は、2月5日(金曜日)から3月12日(金曜日)毎週金曜日 全6回、午前10時から正午となります。
 内容は、点字、傾聴、視覚障がい者の誘導、要約筆記、手話、最終日に講師を務めた各ボランティアグループと参加者との交流会となっています。
 定員は、先着10人、会場は平塚市福祉会館2階第3会議室です。参加費は無料、対象は、市内在住、在勤、在学の方となっています。
 申込み方法は、令和3年1月18日(月曜日)午前9時0分から電話またはご来館の上、ボランティアセンターの受付にて受付を行います。
 電話番号は、33-0007です。 
   
みなさまのご参加をお待ちしております。

1月19日 食育「五感をはぐくむ」

ナパサ)「福祉部・健康こども部」の協力でお送りする「健康福祉ふれあい広場」の時間です。
このコーナーでは聞いて得する、保健と福祉に関する情報を、福祉部・健康こども部のスタッフの方に直接、発信していただきます。
今週は、平塚市保育課の担当者にお話をお伺いいたします。よろしくお願いします。

担当者)よろしくお願いします。

ナパサ)食育の「五感をはぐくむ」とはどういうことですか。

担当者)五感とはみる、きく、かぐ、さわる、あじわう等の感覚のことです。食育は食材の色や料理の彩りを見ることや、お鍋やフライパンがグツグツ、ジュウジュウする音を聞いたり食材や料理の匂いをかいだりすることです。また、食材のやわらかさやザラザラといった感触、料理の味つけの甘い、しょっぱい、辛い、苦いなどの味わいなど、全てが食育につながります。食育の「五感をはぐくむ」とは、それらのことによって子どもの五感の成長を育てることです。

ナパサ)保育園での食育活動はどのようなことをしていますか。

担当者)各園、園庭の花壇や近隣の畑を使い、野菜などを育てています。収穫した野菜は、保育の一環としてエプロン・三角巾・マスクを着用し、手指を消毒して子どもたちがクッキングでカレーやみそ汁などを作っています。旬のものを収穫して味わい、季節を感じる活動の一つとなっています。また保育園の給食では、食べられる量を知り、自分で盛りつけたり、簡単なおやつの献立の時には子どもたちと一緒に作って食べたりしています。地域の方との協力で、一緒にお米やさつまいもなどを育てている園もあります。そして、紙芝居やパネルシアターなどの教材を使って、それぞれの食材にどんな栄養があるのか、体にどんな働きをしているのか、ということも伝えています。

ナパサ)保育園ではどのような野菜を栽培しているのですか。

担当者)夏はミニトマト、きゅうり、なす、ピーマン、ゴーヤ。秋はお米やさつまいも、冬 から春にかけては、大根やカブ、ブロッコリーなど旬の野菜を育てて収穫をしています。子どもたちが、毎日水やりや草むしりをして、生長を楽しみにしています。

ナパサ)おうちでできる食育にはどのようなことがありますか。

担当者)おうちの方と一緒にお箸を並べたり、お皿を運んだり食事の準備をしてみましょう。少し大きくなったら、野菜を洗ったり、皮をむいたりすることができると思います。お鍋からのおいしいにおいを嗅いでみたり、味見を一緒にしたりするのも楽しいですね。そしてお手伝いをしてできあがったごはんは「私が作ったごはん」と喜んで食べると思います。また、八百屋さんや肉屋さんスーパーなどへ親子で一緒に買い物へ行くだけでも食育につながります。お店の中で並べられた食材の名前を言ったり、食材の旬について話をしてみたりできるといいですね。
 
ナパサ)食育は何歳くらいのお子さんからできますか。

担当者)0歳の赤ちゃんから食育はできますよ。ミルクを飲んでいる時、離乳食を口に入れた時に子どもの顔を見て、「おいしいね」と食べ物の味やおいしさを共感し合います。一緒に食事をする大人がおいしそうに食べる姿を見て、子ども達も食べてみようと食べることに興味や意欲を持ちます。保育園でも担任の先生が「先生、にんじん大好き」とおいしそうに食べる姿を見て、「僕も食べる!」「私もにんじん好きだよ」とおいしそうに食べる姿がみられます。

ナパサ)食育は何故、大切なのですか。

担当者)料理のお手伝いをすると、食材に触ることができ、形や感触、匂いなど新しく気が つくことがたくさんあります。また自分で作ってみると、食べてみようという意欲がわいてくるようです。親子で料理を作って盛り付けも工夫して、手作りの食事をおいしく味わってみてください。そして、食品や料理の名前を知ることで、食事に対する興味や関心を高めることができます。また、食材の栄養や体への働きを知ることで、好き嫌いや虫歯などにも注意することができ、生活習慣病の予防にもつながっていきます。 食育は、毎日を元気に過ごし、大人になっても心豊かに健やかな生活を送るために大切なことです。食べる意欲を大切にして、食の体験を広げていって欲しいと思います。

1月26日 平塚市国民健康保険の手続きについて(告知)

 本日は、平塚市保険年金課より国民健康保険の手続きについて8つ御案内します。
 
 1つ目は、国民健康保険へ加入するときについて御案内します。
退職したとき、社会保険の加入者の扶養から外れたとき、お子様が生まれたとき、他市町村で国民健康保険に加入されていた方が平塚市へ引っ越してこられたときは、平塚市の国民健康保険に加入する必要があります。
 
 2つ目は、国民健康保険を脱退するときについて御案内します。
社会保険に切り替わったとき、社会保険加入者の扶養となったとき、国民健康保険加入者がお亡くなりになったとき、平塚市から他市町村へお引っ越しされるときは、平塚市の国民健康保険を脱退する必要があります。
 
 3つ目は、保険証を失くしてしまったときについて御案内します。
保険証を失くしてしまった場合は、市役所1階115番窓口 保険年金課資格給付担当で再発行の手続きをしてください。
 
 4つ目は、国民健康保険税が確定申告の控除対象となることについて御案内します。
納付された国民健康保険税は、確定申告の際、社会保険料控除の対象となります。対象となるのは、令和2年中(令和2年1月1日から令和2年12月31日まで)に納付いただいた分になります。
令和2年中に国民健康保険税を納付された世帯の世帯主宛に、令和3年1月中旬に納付済額確認書を郵送しました。
なお、国民健康保険税は、世帯主が納税義務者である世帯主課税方式を採っているため、加入されている方の個々の内訳金額はお知らせできません。御了承ください。
 
 5つ目は、社会保険料控除の申告について御案内します。
国民健康保険税は世帯主課税となっているため、納付済額確認書は世帯主宛で発行いたしますが、社会保険料控除の申告は実際に納付された方がしてください。
ただし、年金天引きによる納付の場合は、世帯主の年金からの天引きとなりますので、年金天引きによる納付分については世帯主のみ申告が可能となります。

 6つ目は、医療費通知が確定申告の医療費控除に使用できることについて御案内します。
確定申告の医療費控除に、市が送付する医療費通知を使用できます。
医療費通知は、12月末頃に令和2年1月~令和2年10月受診分を郵送しています。
また、令和2年11月~12月受診分につきましては、2月末~3月初旬に発送予定ですので、2月中に確定申告をされる方は、医療機関等が発行した領収書を御利用ください。
 
 7つ目は、国民健康保険税額を正しく決定するため、所得の申告を忘れずにしてください。
国民健康保険に加入している方は、国民健康保険税額を正しく決定するために、前年中(課税年度の前年1月1日から12月31日まで)の所得の申告が必要です。
前年中に所得がなかった方も、申告が必要です。
1月1日現在居住されていた市区町村で、市県民税又は所得税の申告をしてください。
 
 最後に、窓口に関するご案内です。
国民健康保険の手続きは、市役所1階115番窓口の保険年金課資格給付担当でのみ承っています。窓口は、月曜日から金曜日までの平日午前8時30分から17時0分までの他、毎月第4土曜日の午前8時30分~正午にも開けております。
わからないこと等ございましたら、平塚市役所代表電話番号0463-23-1111、保険年金課までお問い合わせください。

このページについてのお問い合わせ先

福祉総務課

〒254-8686 神奈川県平塚市浅間町9番1号 本館1階
直通電話:0463-21-9862(福祉総務担当) /0463-21-9848(地域福祉担当) /0463-21-8779(福祉総合相談担当)
ファクス番号:0463-21-9742

お問い合わせフォームへ 別ウィンドウで開く

このページについてのアンケート

このページの情報は役に立ちましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?