ひらつか環境学習ガイド トップ > エネルギートップ > エネルギーを もっと知ろう

新エネルギー 燃料電池

燃料電池  

 水素(すいそ)などの燃料(ねんりょう)と酸素(さんそ)の化学反応(かがくはんのう)によってできるエネルギーのこと。この電気をつくる装置(そうち)のことを燃料(ねんりょう)電池といいます。

 燃料電池は、電気をつくる時に、二酸化炭素(にさんかたんそ)の発生も少なく、環境(かんきょう)へのえいきょうが少ないです。

 また、燃料電池は、水素と酸素が反応するときに出る熱(ねつ)を利用してお湯をわかすこともできます。

 

男性先生

     
燃料電池は、新しいエネルギーとして期待(きたい)されています。  
     


新エネルギートップにもどる

前のページへリンク  次のページへリンク ↑ページの一番上