新型コロナウイルス感染症にご注意ください

最終更新日 : 2021年9月19日

平塚市内の新型コロナウイルス感染症患者の発生状況について

平塚市内の新型コロナウイルス感染症患者の発生状況をお知らせします。
(9月19日現在累計 市内発生者数3,079人、市内死亡者数19人:神奈川県記者発表より)
 
発生状況一覧
日付 市内発生者数 市内死亡者数 詳細
令和2年3月1日から令和2年4月19日まで 19人 - 詳細
PDF
513KB
令和2年4月20日から令和2年4月30日まで 3人 -
令和2年5月1日から令和2年5月31日まで 15人 1人
令和2年6月1日から令和2年6月30日まで 1人 -
令和2年7月1日から令和2年7月31日まで 22人 -
令和2年8月1日から令和2年8月31日まで 20人 -
令和2年9月1日から令和2年9月30日まで 15人 -
令和2年10月1日から令和2年10月31日まで 47人 1人
令和2年11月1日から令和2年11月30日まで 39人 -
令和2年12月1日から令和2年12月31日まで 156人 -
令和3年1月1日から令和3年1月31日まで 455人 5人 詳細
PDF
723KB
令和3年2月1日から令和3年2月28日まで 54人 7人
令和3年3月1日から令和3年3月31日まで 47人 -
令和3年4月1日から令和3年4月30日まで 54人 - 詳細
PDF
566KB
令和3年5月1日から令和3年5月31日まで 236人 1人
令和3年6月1日から令和3年6月30日まで 107人 1人
令和3年7月1日から令和3年7月31日まで 267人 - 詳細PDF99KB
令和3年8月1日から令和3年8月31日まで 1,090人 - 詳細
PDF80KB
  
令和3年9月1日 33人 1人  
令和3年9月2日 73人 1人  
令和3年9月3日 72人 -  
令和3年9月4日 30人 -  
令和3年9月5日 27人 -  
令和3年9月6日 21人 -  
令和3年9月7日 31人 1人  
令和3年9月8日 14人 -  
令和3年9月9日 21人 -  
令和3年9月10日 10人 -  
令和3年9月11日 9人 -  
令和3年9月12日 14人 -  
令和3年9月13日 5人 -  
令和3年9月14日 10人 -  
令和3年9月15日 13人 -  
令和3年9月16日 13人 -  
令和3年9月17日 14人 -  
令和3年9月18日 9人 -  
令和3年9月19日 13人 -  
3,079人 19人  

平塚市内の新型コロナウイルス感染症発生状況(令和3年9月1日から)の詳細はこちら(PDF49KB)

【参考資料】平塚市の感染者の状況について(令和3年9月18日現在)(PDF112KB)

感染した患者の発生状況は神奈川県から公表されます。
神奈川県は令和2年4月20日以降、感染者の居住市町村名を公表することとしました。
本市では県公表の人数を抜粋してお知らせいたします。
県内の詳細は、神奈川県ウェブページをご覧ください。

自宅療養者数

自宅療養者の数(令和3年9月15日現在)
市内 県内
  66人 4,398人

 神奈川県では新規感染者の急増に伴い、自宅で療養されている患者が増加していることから、令和3年9月8日以降当面の間、市町村ごとの自宅療養者数を、原則として毎週水曜日に集計し公表することとしました。本市の療養者の数を抜粋してお知らせします。患者及びその関係者の人権尊重に御配慮をお願いいたします。

※ 午前8時30分前後の集計データをもとに把握したものですが、集計時刻により若干の齟齬が生じるため、実際の自宅療養者数と整合しないことがあります。
 

平塚市の取組

平塚市新型コロナウイルス感染症緊急対策及び総合対策

 本市では、新型コロナウイルス感染症(以下、「感染症」)に対応するため、令和2年4月22日に「平塚市新型コロナウイルス感染症緊急対策」を策定し喫緊の課題に対応してきました。また、同年7月20日には「平塚市新型コロナウイルス感染症総合対策」(以下、「総合対策」)を策定し、感染症の第2波、第3波に備え、コロナ危機の中でも社会経済を回し続けるとともに、新たな日常の構築を見据え、本市が「選ばれるまち・住み続けるまち」となるための施策を着実に推進してきました。
 令和3年1月7日に発出された国の緊急事態宣言を受けた緊急的な対策と総合対策の視点を引き継いだ中長期的な施策を一体的、かつ、切れ目なく講じるため、「第2次平塚市新型コロナウイルス感染症総合対策」を策定しました。
 各対策についての詳細は、「平塚市新型コロナウイルス感染症緊急対策」、「第2次平塚市新型コロナウイルス感染症緊急対策」、「平塚市新型コロナウイルス感染症総合対策」、「平塚市新型コロナウイルス感染症総合対策(補完版)」及び「第2次平塚市新型コロナウイルス感染症総合対策」のページをご覧ください。
 なお、対策の進捗状況については、「平塚市新型コロナウイルス感染症対策取組状況一覧表(令和3年8月31日時点)(PDF 63KB)」をご覧ください。

平塚市対処方針

 新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項に基づく緊急事態宣言を受け、政府対策本部の基本的対処方針及び県の実施方針を踏まえ、引き続き市民の生命、健康及び生活を守るため、、次のとおり取り組みます。
 詳細は、「新型コロナウイルス感染症対策の平塚市対処方針について」のページをご覧ください。
 

各公共施設の対応及びイベント情報

   新型コロナウイルス感染症拡大を防ぐため、国、県及び市対処方針等を踏まえ、一部公共施設の利用制限を行います。市民の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力をお願いします。
 各公共施設の対応は、「新型コロナウイルス感染症に関する各施設の対応及びイベント情報について 」のページをご覧ください。
 緊急事態宣言に伴い中止・延期となったイベントは、「緊急事態宣言に伴い一部イベントを中止・延期します」のページをご覧ください。

市長メッセージ

感染予防にご協力を~1日の感染者が70人、自宅療養者が300人超に~

 新型コロナウイルスの感染者が急増しています。感染の主流とされるデルタ株の感染力は、従来株の2倍、季節性インフルエンザの3倍と言われ、このデルタ株による子どもへの感染も広がっています。
 
 平塚市の1日当たりの感染者数は5月の第4波の時には46人が最多でしたが、8月の第5波では最多を更新し、8月26日には70人を記録しました。中でも、20代から40代までが全体の6割近く、10代以下も2割強を占めています。また、1日当たりの自宅療養者数も増加を続け、第4波時の最多(70人)の4倍以上となる300人を超えました。
 
 自宅療養は、もしも症状が悪化すれば入院しての治療となります。既に平塚市民病院をはじめとする市内医療機関の病床はひっ迫し、新規患者の受け入れにも影響が出始めており、この状況が続けば救急搬送にも支障が出ると懸念しています。
 
 感染を少しでも抑えるためには、切り札となるワクチン接種が重要です。接種券は12歳以上の全ての対象者に発送していますので、若い世代の皆様も予約を済ませ、ワクチン接種をしていただきたいと思います。そして、接種を終えても感染リスクがなくなるわけではないので、マスク着用、手指消毒、3密の回避、人混みに行くことを避けることなどを続けてください。なお、マスクについては、不織布製のものを肌にフィットさせるように着けたほうが良いと推奨されています。
 また、子どもの感染も同時に増えてきているので、ご家庭で朝の検温など健康観察をしていただき、万が一、本人や同居家族に発熱などの症状が見られた場合は、登校園を控え医療機関に相談をしてください。
 引き続き市民の皆様には、制約のある生活が続きご不便をおかけしますが、感染予防にご協力をお願いします。
 
令和3年8月30日
平塚市長 落合克宏

感染が疑われる方へ

まずは、かかりつけ医にご相談ください。

  • 健康に不安がある時は、まずはかかりつけ医に相談しましょう。

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

  • 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
  • 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
  • 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話でご相談ください。

医療機関にかかるときのお願い

  • 発熱等、感染の疑いのある方は、必ず、電話等で受診可能かどうかをご確認ください。
  • 複数の医療機関を受診することは感染を拡大させる恐れがありますのでお控えください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

かかりつけ医がない場合、かかりつけ医で受診できない場合

  • かかりつけ医のない方、またはかかりつけ医で受診ができない方は、「新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル」 で診療可能な医療機関をご案内します。なお、その際には「陽性者と接触があった」ことを伝えた上でご相談ください。

必要な受診・検査は受けましょう

  • 発熱・咳・咽頭痛などの症状があるのに、新型コロナウイルス感染症と診断されるのが怖くて受診や検査を控えてしまうと、大切な家族や
  • 友人などに感染を拡大させる恐れがありますので、必要な受診・検査は必ず受けてださい。

感染が心配な方へのご案内

新型コロナウイルス感染症に関する相談

神奈川県新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル

 新型コロナウイルス感染症に関する相談に対応するため、神奈川県が専用ダイヤルを設置しているほか、メールやファクシミリによる相談も受け付けています。
県新型コロナ感染症専用ダイヤルの図。同じ内容をページ本文で説明しています

神奈川県新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル 電話番号:0570-056774  音声案内につながります。
一部IP電話など、電話がつながらない場合は、電話番号:045-285-0536へ。
  • (1)発熱や咳などの症状のある方、感染の不安のある方、健康・医療に関すること、診療可能な医療機関のご案内、COCOA・濃厚接触者に関することなど
  • (2)営業時間短縮要請に関すること、マスク飲食実施店認証制度に関すること
  • (8)協力金(第13弾および、第9弾・第10弾・第11弾・第12弾のうち、まん延防止等重点措置区域における内容)に関すること
  • (9)協力金(第9弾・第10弾・第11弾・第12弾のうち、その他区域における内容)に関すること
  • (3)経営相談に関すること
  • (4)LINEコロナお知らせシステム及びその他

受付時間

  • (1)は無休(24時間対応)
  • (2)は年末年始を除き毎日(午前9時~午後5時)
  • (8)(9)(3)(4)は平日(午前9時~午後5時)



電話やLINEでの相談が難しい方はFAXで相談を受け付けています。FAX番号:045-633-3770  

詳細は、神奈川県外部リンクをご覧ください。
 

神奈川県LINE公式アカウント「新型コロナ対策パーソナルサポート(行政)」

 新型コロナウイルスに関する情報提供、サポートをLINEで行います 。
 神奈川県のLINE公式アカウントと友だちになり、あなたの状態を入力いただくことで、あなたに合わせた、適切な情報をお知らせします。
 そのほか、質問に自動で回答したり最新の情報をお届けしますので、ぜひ友だちに追加してください。
 詳細は、こちら(神奈川県外部リンク)

神奈川県LINEコロナお知らせシステム

 LINE公式アカウント「新型コロナ対策パーソナルサポート(行政)」を使用した、お知らせシステムです。皆様の協力で効果が高まるため、積極的にシステムを利用してください。

市民の皆様へ

 店舗などに掲示された感染防止対策取組書にある2次元コードをスマートフォンなどで読み込むと、「LINEコロナお知らせシステム」に登録できます。同じ施設を利用した人の中に感染者がいた場合など、感染リスクが疑われる場合に、対象者にLINEメッセージが送られます。メッセージを受信した方は、記載されている保健所の連絡先に電話すると、スムーズな案内・対応を受けられます。
 
詳細は、こちら(【県民の方向け】LINEコロナお知らせシステム 神奈川県外部リンク)

事業者の方へ

 県ウェブのチェックリスト形式の専用フォームから自己申告で登録すると、感染防止対策取組書を発行できます。店内に掲示することで、感染対策をしていることを利用者にお知らせすることができます。対策を示し、システムを活用することで安心して店舗などを利用してもらうことにもつながります。

 詳細は、こちら(感染防止対策取組書・LINEコロナお知らせシステム神奈川県外部リンク)

妊婦の方向けの電話相談(神奈川県)

 新型コロナウイルス感染症の流行が続く中で、妊産婦の方は、胎児への影響、出産・育児などについて不安を抱いて生活を送っていることから、こうした不安を軽減するため、専用の電話相談窓口を設置しています。
 経験豊富な助産師が妊産婦の方の不安にお応えしますので、お気軽にご連絡ください。
  • 電話番号: 0570-058-222
  • 受付時間:月曜、水曜、金曜、土曜日 10時から16時(祝日を含む/年末年始を除く)
 詳細は、こちら(妊産婦向け電話相談のご案内 神奈川県外部リンク)

 参考 リーフレット「新型コロナウイルス感染症対策(COVID-19)~妊婦の方々へ~(PDF822KB)

厚生労働省の新型コロナウイルスに係る電話相談窓口(コールセンター)

 新型コロナウイルス感染症の発生について、厚生労働省の電話相談窓口を設置しております。
  • 電話番号:0120-565653(フリーダイヤル)
  • 受付時間: 9時00分~21時00分(土日・祝日も実施
 詳細は、こちら(厚生労働省外部リンク)

厚生労働省の新型コロナウイルス感染症に関するSNSによる情報発信ページ 

 厚生労働省公式TwitterやFacebookでも最新の情報を発信しています。
 また、LINE公式アカウントで、新型コロナウイルス感染症の発生状況や予防方法などの情報を確認することができます。

 詳細は、こちら(厚生労働省外部リンク)

医療提供体制

新型コロナウイルス感染症対策の医療提供体制(神奈川モデル)

 あるとき突然爆発的に患者が急増するオーバーシュート。このオーバーシュートが起こると、医療提供体制に過剰な負荷がかかり、新型コロナウイルス感染症の患者だけでなく、他の医療提供体制にも大きな影響を与える「医療崩壊」を招きます。
 そこで県は、こうした事態を避けるため、国の方針を踏まえて、「神奈川モデル」を構築し、着実に実行しています。
 具体的には、中等症患者を集中的に受け入れる「重点医療機関」を設置し、無症状・軽症の方(注意)には自宅や宿泊施設で療養していただくことで、新型コロナウイルス感染症の患者に対応できる病床を確実に確保しています。
神奈川モデル
 
 詳細は、こちら(新型コロナウイルス感染症対策の医療提供体制「神奈川モデル」 神奈川県外部リンク)
 

PCR集合検査の実施について

 (一社)平塚市医師会では、新型コロナウイルス感染症の長期化を踏まえ、「神奈川モデル」に準じて、令和2年5月11日から当面の間、PCR集合検査を実施しています。

 詳細は、「PCR集合検査の実施について」のページをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルスとは?

 コロナウイルスには、一般の風邪の原因となるウイルスや、「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MERS)」ウイルスがあり、現在流行しているのが「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。
 ウイルスは自分自身で増えることができず、粘膜などの細胞に付着して入り込み増えます。健康な皮膚には入り込むことができず表面に付着するだけと言われています。表面についたウイルスは時間がたてば壊れてしまいますが、物の種類によっては24時間~72時間くらい感染する力をもつと言われています。

 (参考)
  新型コロナウイルス(2019-nCoV)関連情報について(国立感染症研究所外部リンク)

新型コロナウイルス感染症の“いま”についての11の知識(2021年8月時点)

 厚生労働省では新型コロナウイルス感染症に関する現在の状況とこれまでに得られた科学的知見について、新たに11の知識としてとりまとめました。 新型コロナウイルス感染症の発生をさらに抑えるためには、1人ひとりが最新の知識を身につけて正しく対策を行っていただくことが何よりも重要です。ぜひご覧下さい。

 (2021年8月時点)新型コロナウイルス感染症の“いま”についての11の知識(PDF3MB)

感染予防のポイント

新型コロナウイルス感染予防のポイント

 新型コロナウイルス感染症については、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
  • マスクの着用
  • 咳エチケット(PDF861KB)
  • うがい
  • 手洗い(PDF836KB)
  • 手指の消毒を行う場合には、消毒用アルコールが有効です。
  • 体の抵抗力を高めるために、十分な睡眠と休養、バランスのとれた栄養摂取を日ごろから心がけましょう。
  • 人混みや繁華街への外出を控えましょう。
  • 感染症予防のチラシ(PDF898KB)
  • 3つの密を避けましょう(PDF397KB)
新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~(首相官邸外部リンク)  

人との接触を 8割 減らす、 10 のポイント

 誰もが感染するリスク、誰でも感染させるリスクがあります。新型コロナウイルス感染症から、あなたと身近な人の命を守れるよう、日常生活を見直してみましょう 。

感染リスクが高まる「5つの場面」

 令和2年10月23日、新型コロナウイルス感染症対策分科会より、『感染リスクが高まる「5つの場面」』の提言がありました。この5つの感染リスクが高まる場面が、みなさまの生活の中に潜んでいないか、ぜひご覧になってください。

イベントや行事等の参加・開催について

  • イベント等の主催者においては、感染拡大の防止という観点から、感染の広がり、会場の状況等を踏まえ、開催の必要性を改めて検討していただくようお願いします。
  • やむを得ずイベントや行事等に参加される場合も、お一人お一人が咳エチケットや頻繁な手洗いなどの実施を心がけていただくとともに、イベントや行事等を主催する側においても、会場の入り口にアルコール消毒液を設置するなど、可能な範囲での対応を検討いただけますようお願いいたします。
  • イベント等の開催について注意すること(厚生労働省「新型コロナウイルスに関するQ&A」)

新型コロナウイルスに関するQ&A(厚生労働省)

 厚生労働省では「新型コロナウイルス感染症に関するQ&Aを作成しています。

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このページについてのお問い合わせ先

健康課

〒254-0082 神奈川県平塚市東豊田448番地3 保健センター
直通電話:0463-55-2111
ファクス番号:0463-55-2139

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