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ひらつか花アグリ

  

  四季折々の花を楽しめ、園芸や農業を学べる「花菜ガーデン」、大型農産物直売所「あさつゆ広場」、周辺のイチゴ農家による収穫体験農園、見本農園の紹介や農業相談ができる「農の体験・交流館」、市民農園「マイ菜ファーム」の施設が集まる、園芸や農業を体感・体験できるエリアの総称です。

イベント・更新情報

ひらつか花アグリ施設案内

 花菜ガーデン写真 あさつゆ広場写真 農の体験・交流館写真
                    

花菜ガーデン(県立花と緑のふれあいセンター)
(外部リンク)
 敷地面積約92,000平方メートル(横浜スタジアムの約3.5倍)の土地に四季折々の花を楽しめ、園芸や農業を学べます。特に、1000本を超える薔薇が春と秋に見ごろです。また、地元食材をメインにしたレストラン「キッチンHana」で料理を楽しめます。


大型農産物直売所「あさつゆ広場」(外部リンク)
 農家が出荷した地元の朝採り新鮮野菜や農家手作りのつけものなどの加工品が盛りだくさん。平塚漁港で水揚げされた魚やこだわりの牛乳に地元産の旬の果実や野菜などをまぜ合わせたジェラートをご賞味ください。

湘南いちご狩りセンター (外部リンク)
 花菜ガーデンの周辺のいちご農園で完熟いちごが楽しめます。あさつゆ広場内に案内所があります。

平塚市農の体験・交流館
 見本農園の展示や農業講習会、農業相談を開催しています。

金田市民農園マイ菜ファーム
 小型耕運機や鍬などの農機具の貸出や農園指導員を配置している市民農園です。

ひらつか花アグリマップ


  • 花アグリエリア内マップ                                         

あさつゆ広場、湘南いちご狩りセンター、花菜ガーデン、農の体験交流館 

ひらつか花アグリキャラクター「あぐりちゃん」

 平塚市民大学交流委員会の一環として、東海大学観光学部に協力いただき、学生が現地調査を重ねるとともに、同教養学部芸術学科デザイン学課程が関わるSOHUM(ソヒューム)プログラム「湘南地域ブランド創造プロジェクト」の一環でPOPキャラクターとして「あぐりちゃん」を考案しました。
  

あぐりちゃんプロフィール

  • ひらつか花アグリで多く栽培している、いちごから生まれた妖精
  • ひらつか産のお米「キヌヒカリ」が大好物
  • バラ柄のスカートは花菜ガーデンのバラをイメージしている
     
    あぐりちゃん画像

体験事業

米づくり体験隊   
 

米づくり体験隊写真
 米づくり体験隊とは、消費者に米づくりの参加機会を提供するとともに 、消費者自身が生産に携わったお米を提供させていただく取組です。
 この取組を通じ、農業への理解を深め、農業者と消費者との交流の輪を広げていきます。

親子野菜づくり体験教室

 

 親子野菜づくり体験教室は、小学生の子どもとその家族を対象に、3回(野菜の植え付け、管理作業、収穫)の体験教室を行う取り組みです。
 野菜や農業への理解を深めるとともに、親子そろって食と農のつながりを再確認していただくことを目的に実施しています。


 

富士見百景・水田花づくり事業

 ひらつか花アグリは、関東富士見百景に選定されています。
 この百景は、国土交通省 関東地方整備局が、富士山への良好な眺望を得られる地点を選定し、周辺の景観の保全や活用への支援を通じて、美しい地域づくりの推進を目的として実施されたものです。
 関東1都8県の128景(233地点)が選定され、 「平塚市からの富士」として7地点が選ばれています。
 また、ひらつか花アグリのエリア内では、農業者の協力を得て休耕期の田を利用しクリムソンクローバーを作付けし来訪者の方々をお迎えしております。

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農水産課(農業政策担当/農業振興担当/農地整備担当)

〒254-8686 神奈川県平塚市豊原町2番14号 豊原分庁舎2号館2階

代表電話番号:0463-23-1111 直通電話番号:0463-35-8102/0463-35-8103(農業政策担当、農業振興担当) /0463-35-8105(農地整備担当)

ファクス番号:0463-35-8125

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