様々な道路改良事業の紹介
最終更新日 : 2026年3月10日
より便利で安全な道路『みち』を目指して
『みち』は人や車などが往来するところで、橋やトンネルも含まれます。
『みち』をつくる仕事は、街路・橋りょうの整備、一般道路改良・交差点改良・歩道設置事業などに区分しています。
それぞれつくる“みち”は次のようになります。
街路整備事業
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五領ヶ台西線の写真
市街地と市街地を結ぶ大きな『みち』をつくります。
橋りょう整備事業
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東雲橋の写真
川・道などの上に架設して通路とする『みち』(橋)をつくります。
生活道路整備事業
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土屋57号線の写真
生活に使う『みち』をつくります。
交差点改良事業
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五領ヶ台西線と金目神戸線の交差点の写真
交通渋滞を解消し、安全かつ円滑に通行することができる『みち』をつくります。
歩道設置事業
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浅間町・南原線の写真
歩行者の安全かつ快適な通行を確保する『みち』をつくります。
上記以外に、工事で必要な標準構造図の作成や、設計内容が統一されるように課内の基準書も作っています。

