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令和8年(2026年)1月
1月31日(土曜日) 「あさひまるっと」竣工式に出席
平塚市旭地区の高村団地内に新設された、健康福祉複合施設「あさひまるっと」の竣工式に出席しました。
施設の運営は、旭地区の地域福祉を長年支えいただいている社会福祉法人研水会が担います。
「あさひまるっと」の開業により、医療と福祉が連携した「切れ目のないケア」が実現します。この施設が、単なるサービス提供の場に留まらず、地域に開かれた「交流の拠点」として、すべての世代の皆さまの安心と絆を育む「コミュニティの核」となることを期待しています。
施設の運営は、旭地区の地域福祉を長年支えいただいている社会福祉法人研水会が担います。
「あさひまるっと」の開業により、医療と福祉が連携した「切れ目のないケア」が実現します。この施設が、単なるサービス提供の場に留まらず、地域に開かれた「交流の拠点」として、すべての世代の皆さまの安心と絆を育む「コミュニティの核」となることを期待しています。
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あさひまるっと竣工式
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あさひまるっと内覧
1月29日(木曜日) 地場産品を使用した「あったかひらつか給食」を実施
平塚市立小・中学校において、地場産農産物や市内企業の協力により調達した食材を使用した「あったかひらつか給食」を実施しました。
特産品である「平塚産米はるみ」や「小松菜」、湘南ベルマーレを応援するために特注した「ベルマーレゼリー」、市内に本社をおく「守山乳業」の牛乳などのメニューでした。多くの人々の思いが集まった「あったかひらつか」により、児童生徒が心も体も豊かに成長することを願う給食が提供されました。
特産品である「平塚産米はるみ」や「小松菜」、湘南ベルマーレを応援するために特注した「ベルマーレゼリー」、市内に本社をおく「守山乳業」の牛乳などのメニューでした。多くの人々の思いが集まった「あったかひらつか」により、児童生徒が心も体も豊かに成長することを願う給食が提供されました。
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あったかひらつか給食
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1月18日(日曜日) カルタ大会に出席
港小学校で行われた「港地区郷土いろはカルタ大会」と、岡崎公民館で行われた「岡崎ふるさとカルタ大会」に出席しました。
どちらもその土地の歴史や文化を題材に作られた地域オリジナルのカルタを使用した大会となっており、参加した皆さんの、郷土の特色に触れながらカルタを楽しむ姿が印象的でした。これからも末永く開催されてほしいです。
どちらもその土地の歴史や文化を題材に作られた地域オリジナルのカルタを使用した大会となっており、参加した皆さんの、郷土の特色に触れながらカルタを楽しむ姿が印象的でした。これからも末永く開催されてほしいです。
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港地区郷土いろはカルタ大会
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岡崎ふるさとカルタ大会
1月12日(月曜日) はたちのつどいを開催
ひらしん平塚文化芸術ホールにて、はたちのつどいを開催しました。
今年度、平塚市では2,485人が20歳となりました。20歳を迎えた皆さんには、日々変化する社会にも柔軟な発想で適応し、未来を明るく活気づけていただきたいと思います。
今年度、平塚市では2,485人が20歳となりました。20歳を迎えた皆さんには、日々変化する社会にも柔軟な発想で適応し、未来を明るく活気づけていただきたいと思います。
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はたちのつどい
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1月10日(土曜日) 消防出初式を開催
総合公園平塚のはらっぱにて、消防出初式を開催しました。
消防職員、消防団員の皆さまには、今まで多くの諸先輩方が築いてこられた平塚市の消防力をしっかりと引き継ぎ、強い団結力をもって、安心・安全なまちづくりにより一層のお力添えをいただければと思います。
消防職員、消防団員の皆さまには、今まで多くの諸先輩方が築いてこられた平塚市の消防力をしっかりと引き継ぎ、強い団結力をもって、安心・安全なまちづくりにより一層のお力添えをいただければと思います。
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消防出初式
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1月9日(金曜日) 東京2025デフリンピック報告会を開催
市役所本館多目的スペースにて、東京2025デフリンピック報告会を開催しました。
平塚市ゆかりのデフリンピック水泳日本代表茨隆太郎選手、デフリンピック女子バレーボール日本代表中田美緒選手、長谷山優美選手、デフリンピック男子サッカー日本代表桐生聖明選手に出席いただき、貴重な大会報告を聞くことができました。
今回のデフリンピックは、日本で初めての開催であり、1924年にフランスのパリで第1回大会が開催されてから100周年の記念すべき大会でした。様々なメディアに取り上げられたことにより、聴覚障害の理解を深め、共生社会の実現に大きな役割を果たしました。
平塚市ゆかりのデフリンピック水泳日本代表茨隆太郎選手、デフリンピック女子バレーボール日本代表中田美緒選手、長谷山優美選手、デフリンピック男子サッカー日本代表桐生聖明選手に出席いただき、貴重な大会報告を聞くことができました。
今回のデフリンピックは、日本で初めての開催であり、1924年にフランスのパリで第1回大会が開催されてから100周年の記念すべき大会でした。様々なメディアに取り上げられたことにより、聴覚障害の理解を深め、共生社会の実現に大きな役割を果たしました。
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東京2025デフリンピック報告会
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1月7日(水曜日) 防災備蓄促進キャンペーンを実施
市民の皆さまに災害時の備えについて理解を深めていただくため、「防災備蓄促進キャンペーン」を実施しています。
1月5日(月曜日)から9日(金曜日)までの間、多目的スペースにて備蓄品・資機材の実演、展示を行いました。その他にも、1月31日(土曜日)までの間、協力店舗において「防災備蓄品販売コーナーでの啓発」を行っています。
こうしたキャンペーンを通じ、災害時の備蓄品について関心を高めていただければと思います。
1月5日(月曜日)から9日(金曜日)までの間、多目的スペースにて備蓄品・資機材の実演、展示を行いました。その他にも、1月31日(土曜日)までの間、協力店舗において「防災備蓄品販売コーナーでの啓発」を行っています。
こうしたキャンペーンを通じ、災害時の備蓄品について関心を高めていただければと思います。
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備蓄品・資機材の実演、展示
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1月1日(木曜日) 元旦駅伝大会に出席
元旦に行われた旭地区一周元旦駅伝大会開会式、吉沢地区元旦駅伝大会閉会式に出席しました。両地区ともに新春の風物詩となっています。
今後も地域の絆を強め、地区を盛り上げる催しとして、長く愛され続けるよう願っています。
今後も地域の絆を強め、地区を盛り上げる催しとして、長く愛され続けるよう願っています。
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旭地区一周元旦駅伝大会開会式
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吉沢地区元旦駅伝大会閉会式

