本プログラムは終了しました。
夏の所蔵品展 日常という宝物に関連したワークショップを実施します。
多くの人にとっては家にいる時間が多くなり、気軽に人と会うことも難しくなりました。
そこで、このワークショップでは、作品を通してたくさんの人と出会うことを目指します。
参加者の皆さんには、パーツをコラージュして「家」を作ってもらい、「街」の中に設置していただきます。
「家」が増えるごとに、「街」は皆さんの思いを乗せて大きく広がっていきます。
感染症予防対策として、サインペン・スティックのりは使用後に回収し、消毒を行います。
多くの人にとっては家にいる時間が多くなり、気軽に人と会うことも難しくなりました。
そこで、このワークショップでは、作品を通してたくさんの人と出会うことを目指します。
参加者の皆さんには、パーツをコラージュして「家」を作ってもらい、「街」の中に設置していただきます。
「家」が増えるごとに、「街」は皆さんの思いを乗せて大きく広がっていきます。
感染症予防対策として、サインペン・スティックのりは使用後に回収し、消毒を行います。
開催日時
休館日を除く展覧会会期中(8月1日(土曜日)~9月27日(日曜日))(なくなり次第終了)
- 上記期間中、展覧会受付にて参加希望者に制作キットを配布。
- 一日先着10名まで。
- 定員に達し次第配布終了。
開催場所
平塚市美術館 1階廊下
(制作キットの配布は展覧会受付)
(制作キットの配布は展覧会受付)
講師
なし
対象、定員
対象:日常という宝物をご鑑賞の方(3歳~一般)、定員:一日先着10名
参加費
無料(高校生以上要観覧券)
お申し込み期間
2020年8月1日~9月27日
実施風景

現在の「街」の様子 参加者の作品(部分)
お申し込み方法
参加希望者は展覧会受付にてお声がけください。
- 一日先着10名まで。
PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。
お持ちでない方は、アドビシステムズ株式会社のサイトから最新版が無償で入手できます。

