本プログラムは終了しました。

銅板から好きな絵を磨き出し大型プレス機で刷って作品を作ります。
今回はメゾチントプレートを使って制作します。

メゾチントとは?

銅版画の直接技法のひとつです。
ベルソーと呼ばれる道具で銅版の表面に細かい凹凸を付け、その凹凸にインクが引っかかり、ビロードのような黒色を表現できます。凹凸を道具で磨いて滑らかにすることで明るい部分を作り、好きな絵柄の作品を作ることができます。

銅版画講座-メゾチントでカードをつくるご案内(PDF形式:490KB)(新規ウィンドウで表示します)

チラシ

開催日時

2017年12月3日(日曜日) 13時30分~16時30分
 

開催場所

平塚市美術館 アトリエB

講師

城戸宏氏(版画工房主宰)

対象、定員

中学生から一般 16名

参加費

1人2100円

お申し込み期間

2017年10月26日から11月16日

講座の様子

  

  

お申し込み方法

メール、官製ハガキのいずれかの方法で下記必要事項をお書きの上お申し込み下さい。
イベント名・イベント実施日

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