本プログラムは終了しました。
開催中の展覧会出展作家である岡村桂三郎さんが住居とアトリエを構える埼玉県越生(おごせ)町では、江戸時代より「越生(おごせ)うちわ」の生産が行われてきました。
越生町周辺に自生する真竹を職人自らが選び、柿渋を塗った小川和紙を使用し、ひとつひとつ丹精をこめて作られています。
長く、実用的に愛用することが出来る「越生うちわ」に、日本の伝統を感じながら、岩絵の具を使用して、思い思いの絵を描きましょう。
越生町周辺に自生する真竹を職人自らが選び、柿渋を塗った小川和紙を使用し、ひとつひとつ丹精をこめて作られています。
長く、実用的に愛用することが出来る「越生うちわ」に、日本の伝統を感じながら、岩絵の具を使用して、思い思いの絵を描きましょう。
開催日時
日にち:6月9日(土曜日)
時間:13時~16時(12時50分より受付開始)
時間:13時~16時(12時50分より受付開始)
開催場所
平塚市美術館アトリエB
講師
岡村桂三郎氏(多摩美術大学教授)
対象、定員
小学生~一般・20名(小学3年生以下は要保護者付添、2人で1枚のうちわ)
参加費
3,000円(うちわ代)
お申し込み期間
2018年5月3日~5月31日
お申し込み方法
募集は終了しました
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